中央区日本橋人形町の税理士・社労士・相続なら

HOPグループ

〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2-13-9
FORECAST人形町7階

受付時間
9:15~18:00
※土曜・日曜・祝日・年末年始(12/29~1/3)を除く
アクセス
東京メトロ半蔵門線「水天宮前」駅 7番出口より徒歩3分
東京メトロ日比谷線「人形町」駅 A2出口より徒歩5分
都営地下鉄浅草線「人形町」駅 A3出口より徒歩7分
都営地下鉄新宿線「浜町」駅 A2出口より徒歩10分

お気軽にお問合せ・ご相談ください

03-5614-8700

【最新版】銀行カードローンおすすめランキング|
金利・審査・借りやすさ比較

更新日:2026年2月13日

【最新版】銀行カードローンおすすめランキング| 金利・審査・借りやすさ比較

※本コンテンツは独自の調査・基準に基づき制作していますが、広告・プロモーションを含みます。

銀行カードローンを利用したいけれど、どの銀行を選べばよいか分からずに悩んでいる人も多いでしょう。

銀行カードローンは消費者金融より金利が低く、総量規制の対象外というメリットがあります。

本記事では2026年2月時点の最新情報をもとに、金利・審査スピード・利便性などを総合的に評価したおすすめの銀行カードローン15社をランキング形式で紹介します。

メガバンク・ネット銀行・地方銀行それぞれの特徴や、総量規制との関係、審査に通らない理由と対策まで詳しく解説しているため、自分に合った銀行カードローンを見つけたい人はぜひ参考にしてください。

この記事で分かること
  • 銀行カードローンおすすめランキングTOP15
  • 銀行カードローンの選び方と失敗しないポイント
  • メガバンク・ネット銀行・地銀のタイプ別特徴
  • 銀行カードローンと総量規制の関係
  • 審査に通らない理由と対策

・本記事はすべて正規の貸金業者(金融庁や各財務局に登録された業者)のみを掲載しています。
・金利や無利息期間、即日融資の条件は、公式サイトなどの情報をベースに記載しています。
・情報は2025年11月時点のものです。最新情報や詳細条件は、必ず各社の公式サイトで確認してください。

銀行カードローンおすすめランキングTOP15
【2026年最新】

銀行カードローンは、金利の低さや信頼性の高さが魅力です。ここでは、金利・審査スピード・利便性・信頼性を総合的に評価し、おすすめの銀行カードローン15社をランキング形式で紹介します。

メガバンク・ネット銀行・地方銀行それぞれの強みを活かした商品を厳選していますので、自分に合った銀行カードローンを見つける参考にしてください。

1位〜5位の銀行カードローン

まずは、総合評価で上位5位にランクインした銀行カードローンを紹介します。いずれもメガバンクやネット銀行大手の商品で、金利・利便性・信頼性のバランスに優れています。

■銀行カードローンおすすめTOP5
銀行名 三菱UFJ銀行
バンクイック
三井住友銀行
カードローン
みずほ銀行
カードローン
楽天銀行
スーパーローン
オリックス銀行
カードローン
順位 1位 2位 3位 4位 5位
金利(年率) 年1.4%〜14.6% 年1.5%〜14.5% 年2.0%〜14.0% 年1.9%〜14.5% 年1.7%〜14.8%
限度額 10万〜800万円 10万〜800万円 10万〜800万円 10万〜800万円 10万〜800万円
特徴 審査結果最短即日、土日も対応 カードレス対応、返済相談窓口あり 上限金利14.0%と低め、住宅ローン利用者は金利優遇 楽天会員ランクで審査優遇、金利半額キャンペーンあり 30日間利息無料、ガン保障特約付きプランあり
公式サイト 詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら

※2026年2月時点 ※各銀行公式サイトより

1位の三菱UFJ銀行バンクイックは、審査結果が最短即日で回答され、土日祝日も対応している点が強みです。三菱UFJ銀行の口座がなくても申込可能で、全国の三菱UFJ銀行ATMや提携コンビニATMで手数料無料で利用できます。

2位の三井住友銀行カードローンは、カードレス契約に対応しており、スマホで手続きが完結します。返済に関する相談窓口も用意されているなど、サポート体制が充実しています。

3位のみずほ銀行カードローンは、上限金利が年14.0%とメガバンクの中でも最も低い水準です。みずほ銀行の住宅ローンを利用中の場合は、さらに年0.5%の金利優遇を受けられます。

6位〜10位の銀行カードローン

6位〜10位にはネット銀行を中心とした商品がランクインしています。店舗コストがない分、金利優遇や利便性の高さで還元されている点が特徴です。

6位〜10位の銀行カードローン

PayPay銀行は銀行系カードローンでは珍しく、初回30日間無利息サービスを提供しています。短期間での返済を予定している人には有利な選択肢です。

住信SBIネット銀行は最大1,000万円までの高額融資に対応しており、SBI証券口座を保有している場合は年0.5%の金利引下げを受けられます。

11位〜15位の銀行カードローン

11位〜15位には地方銀行やセブン銀行がランクインしています。地域に根差したサービスやATMの利便性が強みです。

11位〜15位の銀行カードローン

地元の銀行を利用している人は、メインバンクのカードローンも検討してみてください。

銀行カードローンの選び方|失敗しないポイント

銀行カードローンは商品数が多く、どれを選べばよいか迷いやすいのが実情です。ここでは、銀行カードローンを選ぶ際に確認すべき4つのポイントを解説します。

金利で選ぶ|上限金利をチェック

銀行カードローンを選ぶ際、最も重要なのは金利です。ただし、注意すべきは下限金利ではなく上限金利を比較することです。

初めての借入では上限金利が適用されることがほとんどです。下限金利が適用されるのは、借入限度額が数百万円以上の場合に限られます。

■銀行カードローンの上限金利比較
銀行名 上限金利
みずほ銀行カードローン 年14.0%
三井住友銀行カードローン 年14.5%
三菱UFJ銀行バンクイック 年14.6%
楽天銀行スーパーローン 年14.5%

※2026年2月時点 ※各銀行公式サイトより

銀行カードローンの上限金利は年14%〜15%程度が相場です。消費者金融の上限金利(年18%程度)と比較すると、3〜4%程度低く設定されています。

審査スピードで選ぶ|即日融資は可能か

急ぎでお金が必要な場合、審査スピードは重要な選択基準となります。即日融資可能なものも存在しますが、銀行カードローンは即日融資ができないことが多いです。

2018年1月以降、銀行は警察庁データベースへの照会が義務化されました。この照会には時間がかかるため、申込当日に融資を受けることは難しいです。

即日融資が必要な場合は、消費者金融のカードローンを検討することをおすすめします。

借入限度額で選ぶ|必要額に対応できるか

銀行カードローンの限度額は、10万円〜800万円程度が一般的です。住信SBIネット銀行や横浜銀行は最大1,000万円まで対応しています。

ただし、初回契約時の限度額は審査結果により決定され、希望額通りにならない場合もあります。必要な金額を借りられるかどうかは、実際に申し込んでみないと分かりません。

返済方法で選ぶ|ATM・口座振替の利便性

継続的に利用する場合、返済の利便性も重要なポイントです。コンビニATMでの返済手数料が無料かどうか、口座振替に対応しているかなどを確認しましょう。

三井住友銀行カードローンはイーネット・ローソン銀行・セブン銀行・ゆうちょATMで手数料無料です。返済日も5日・15日・25日・月末から選べるため、給料日に合わせた返済計画が立てやすくなっています。

銀行カードローン15社を徹底比較【詳細比較表】

ランキングで紹介した15社の銀行カードローンを、金利・限度額・審査時間などの項目で詳細に比較します。一覧表で各社のスペックを比較することで、自分の条件に合った銀行カードローンを効率的に見つけられます。

金利・限度額・審査時間の比較

以下の比較表で、各銀行カードローンのスペックを確認してください。

■銀行カードローン15社比較表
銀行名 三菱UFJ銀行
バンクイック
三井住友銀行 みずほ銀行 楽天銀行 オリックス銀行 PayPay銀行 auじぶん銀行 住信SBI
金利(年率) 1.4%〜14.6% 1.5%〜14.5% 2.0%〜14.0% 1.9%〜14.5% 1.7%〜14.8% 1.59%〜18% 1.48%〜17.5% 2.49%〜14.79%
限度額 10万〜800万円 10万〜800万円 10万〜800万円 10万〜800万円 10万〜800万円 10万〜1,000万円 10万〜800万円 10万〜1,000万円
審査時間 最短即日回答 最短当日回答 最短1日 最短即日〜 数日程度 最短60分 最短当日 数日
無利息期間 なし なし なし なし 30日間 30日間 なし なし
口座開設 不要 不要 必要 不要 不要 必要 不要 必要
公式サイト 詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら

※2026年2月時点 ※各銀行公式サイトより

メガバンク・ネット銀行・の特徴地方銀行比較

銀行カードローンは、銀行のタイプによって特徴が異なります。自分の利用目的や重視するポイントに合わせて選びましょう。

■メガバンクとネット銀行と地方銀行の違い
銀行タイプ メリット デメリット
メガバンク 知名度・安心感、全国のATM網、対面相談可能 金利はネット銀行より高め
ネット銀行 金利優遇、24時間申込可能、スマホ完結 対面相談不可、口座開設が必要な場合も
地方銀行 地域の方向けの優遇 対象エリアが限定される場合あり

【タイプ別】おすすめ銀行カードローンの特徴

メガバンク・ネット銀行・地方銀行それぞれの特徴とおすすめ商品を解説します。自分に合った銀行タイプを選ぶ参考にしてください。

メガバンク系カードローンの特徴とおすすめ

メガバンク(三菱UFJ銀行・三井住友銀行・みずほ銀行)のカードローンは、知名度と安心感が最大の強みです。

全国どこでも使えるATM網を持ち、困ったときには窓口で相談できる点も安心材料となります。初めてカードローンを利用する人や、信頼性を重視する人におすすめです。

メガバンク系カードローンの特徴
  • 三菱UFJ銀行バンクイック:口座不要、全国のATMで手数料無料
  • 三井住友銀行カードローン:カードレス対応、返済相談窓口あり
  • みずほ銀行カードローン:上限金利14.0%と最も低い、住宅ローン利用者は金利優遇

ネット銀行系カードローンの特徴とおすすめ

ネット銀行のカードローンは、店舗コストがない分、金利や手数料で還元されている点が特徴です。

24時間いつでもスマホから申込可能で、審査から契約までWEBで完結できる商品が多くあります。忙しくて店舗に行く時間がない人や、手続きの手軽さを重視する人におすすめです。

ネット銀行系カードローンの特徴
  • 楽天銀行スーパーローン:楽天会員ランクで審査優遇、金利半額キャンペーン実施中
  • 住信SBIネット銀行:SBI証券口座保有で年0.5%引下げ、最大1,000万円対応
  • PayPay銀行:初回30日間無利息、下限金利年1.59%と業界でも低い水準

地方銀行系カードローンの特徴とおすすめ

地方銀行のカードローンは、地域に根差したサービスが強みです。

ただし、申込対象エリアが限定される場合があるため、自分の居住地や勤務地が対象かどうかを事前に確認しましょう。

銀行カードローンと総量規制の関係

銀行カードローンは貸金業法の総量規制の対象外です。ただし、自主規制があり、無制限に借りられるわけではありません。ここでは、総量規制と銀行カードローンの関係を詳しく解説します。

銀行カードローンは総量規制の対象外

総量規制とは、貸金業法により定められた制度で、貸金業者からの借入総額を年収の3分の1までに制限するものです。

銀行は「銀行法」に基づいて融資を行うため、貸金業法の総量規制は適用されません。銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫などからの借入は、総量規制の対象外となっています。

総量規制対象外でも審査は厳格に行われる

銀行カードローンは総量規制の対象外ですが、無制限に借りられるわけではありません。2017年以降、銀行カードローンの過剰融資が社会問題化し、全国銀行協会が自主規制を強化しました。

現在では、多くの銀行が年収の2分の1〜3分の1程度を目安に融資限度額を設定しています。2018年1月からは警察庁データベースへの照会も義務付けられ、審査基準は厳格化しています。

年収の3分の1を超えて借りられる可能性

理論上、銀行カードローンでは年収の3分の1を超える借入も可能です。ただし、返済能力の審査は厳格に行われるため、過度な期待は禁物です。

銀行も貸し倒れリスクを避けるため、返済能力を重視した審査を実施しています。借入希望額が年収に対して高すぎる場合は、希望通りの限度額が設定されない可能性があります。

銀行カードローンの審査に通らない理由と対策

銀行カードローンの審査に落ちてしまう人には、いくつかの共通点があります。ここでは、審査に落ちる主な理由と、審査通過率を上げるためのポイントを解説します。

審査に落ちる主な理由5つ

銀行カードローンの審査に落ちる主な理由は以下の5つです。

審査に落ちる主な理由
  • 収入が不安定(勤続年数が短い、非正規雇用など)
  • 他社借入が多い(借入件数や総額が多すぎる)
  • 信用情報に傷がある(61日以上の延滞で「異動」情報が記録される)
  • 申込内容に虚偽がある(年収や勤務先の偽り)
  • 短期間に複数社に申し込んでいる(申込ブラック)

特に注意が必要なのは、信用情報機関(CICJICCKSC)に「異動」情報が記録されているケースです。異動情報は、61日以上または3ヵ月以上の延滞で記録され、完済後も5年間は消えません。

審査通過率を上げるためのポイント

審査に通りやすくするためには、以下のポイントを意識しましょう。

審査通過率を上げるポイント
  • 借入希望額は必要最低限に設定する
  • 申込内容は正確に記入する(虚偽は即否決の原因に)
  • 他社借入があれば整理してから申し込む
  • 1社ずつ申し込み、同時に複数社への申込は避ける

審査に不安がある場合は、信用情報機関に開示請求して、自分の信用情報を確認してから申し込むことも有効です。

審査に不安がある場合の選択肢

銀行カードローンの審査に通らなかった場合や、審査に不安がある場合は、消費者金融のカードローンも選択肢として検討してみてください。

消費者金融は銀行より審査通過率が高い傾向にあり、即日融資にも対応しています。初回30日間無利息サービスを提供している会社もあるため、短期間で完済できる場合は銀行カードローンより有利になることもあります。

銀行カードローンの借り換えにおすすめの商品

高金利のローンを低金利の銀行カードローンに借り換えることで、返済総額を減らせる可能性があります。ここでは、借り換えのメリット・デメリットと、おすすめの商品を紹介します。

借り換えのメリット・デメリット

借り換えの最大のメリットは、金利低下による返済総額の削減です。消費者金融(上限金利18%程度)から銀行カードローン(上限金利14%台)への借り換えで、年4%程度の金利削減が期待できます。

また、複数社からの借入を1社にまとめることで、返済日の管理が楽になるというメリットもあります。

一方、デメリットとしては、新たに審査を受ける必要がある点が挙げられます。また、返済期間が長くなると、金利が下がっても返済総額が増える場合があるため注意が必要です。

借り換えにおすすめの低金利カードローン

借り換えに適した銀行カードローンは以下の3社です。

借り換えにおすすめの銀行カードローン

ゆうちょ銀行でお金を借りる方法

「ゆうちょ銀行でカードローンを利用したい」という検索が多く見られます。ここでは、ゆうちょ銀行のローン商品について解説します。

ゆうちょ銀行にカードローンはある?

結論から言うと、ゆうちょ銀行は独自のカードローン商品を提供していません。

以前はスルガ銀行と提携した「したく」というカードローンを取り扱っていましたが、2018年10月に新規受付を終了しています。フリーローン「夢航路」も2019年6月に新規申込を終了しました。

ゆうちょ銀行で利用できるローン商品

現在、ゆうちょ銀行で利用できるローン商品は以下の4種類です。

ゆうちょ銀行で利用できるローン

カードローンのように繰り返し借入・返済ができる商品を希望する場合は、他の金融機関のカードローンを検討する必要があります。

銀行カードローンに関するよくある質問

最後に、銀行カードローンに関してよくある質問をまとめました。

銀行カードローンはどこがおすすめですか?

目的別に選ぶのがおすすめです。金利の低さで選ぶならみずほ銀行(上限14.0%)、口座不要で手軽に始めたいなら三菱UFJ銀行バンクイック、短期完済予定ならPayPay銀行(30日間無利息)が適しています。

楽天ユーザーなら楽天銀行スーパーローン、高額借入なら住信SBIネット銀行(最大1,000万円)も検討してみてください。

銀行カードローンの審査は厳しいですか?

消費者金融の審査通過率が約40%前後であるのに対し、銀行カードローンは非公開ながらそれより低いとされています。

審査に落ちた場合は、①1ヶ月以上間を空ける(申込情報は6ヶ月間記録される)②借入希望額を下げて再申込する③消費者金融の無利息期間を活用する、といった対処法があります。

銀行カードローンの返済に遅れたらどうなりますか?

返済日を過ぎると遅延損害金が発生します。遅延損害金の利率は年19.9%程度が一般的で、通常の借入金利より高く設定されています。

さらに、61日以上の延滞で信用情報機関に「異動」情報が登録され、完済後5年間は新たなローンやクレジットカードの審査に影響します。返済が困難な場合は、延滞する前に銀行の相談窓口に連絡しましょう。

銀行カードローンとフリーローンの違いは何ですか?

カードローンは限度額内で何度でも借入・返済ができるのに対し、フリーローンは一括で借りて返済のみを行う形式です。

フリーローンの方が金利は低い傾向にありますが、追加借入ができません。繰り返し利用する予定があるならカードローン、使い道が決まっていて一度きりの借入ならフリーローンが適しています。

銀行カードローンの金利相場はどのくらいですか?

上限金利は年14%〜15%程度が相場です。たとえば50万円を上限金利14.5%で1年間借りた場合、利息は約4万円になります。

消費者金融(上限18%)で同条件なら利息は約5万円のため、銀行カードローンの方が約1万円お得です。ただし、借入期間が短い場合は消費者金融の無利息期間の方が有利になるケースもあります。

専業主婦でも銀行カードローンは借りられますか?

銀行によります。楽天銀行スーパーローンは専業主婦も申込可能です(62歳以下、配偶者に安定収入があること)。

三菱UFJ銀行バンクイックなどは本人に収入が必要なため、専業主婦は申込できません。

銀行カードローンは在籍確認がありますか?

原則として在籍確認があります。多くの銀行では勤務先への電話確認を実施しますが、銀行名ではなく個人名で連絡されるのが一般的です。

一部の銀行では、書類提出で在籍確認の電話を回避できる場合もあります。

小川 実(おがわ・みのる)
このサイトの管理者

小川 実(おがわ・みのる)

成城大学経済学部経営学科卒業後、河合康夫税理士事務所勤務、インベストメント・バンク勤務を経て、
平成10年3月 税理士登録、個人事務所開業
平成14年4月 税理士法人HOP設立
平成18年3月 慶応大学補佐人講座受講
平成19年4月 成城大学非常勤講師
平成23年12月 一般社団法人相続診断協会 代表理事就任
令和2年11月 一般社団法人成長企業研究会 代表理事就任
令和5年11月 著書『小さな会社の「仕組み化」はなぜやりきれないのか』 出版
税理士・上級相続診断士・行政書士・終活カウンセラー2級。

お気軽にお問い合わせください

お電話でのお問合せはこちら

03-5614-8700

<受付時間>
9:15~18:00
※土曜・日曜・祝日
 年末年始(12/29~1/3)は除く
フォームは24時間受付中です。
お気軽にご連絡ください。

最新情報

2026/02/12

コラムを更新しました。

2026/02/06

コラムを更新しました。

2026/02/06
事例紹介を更新しました。

HOPグループ

住所

〒103-0013
東京都中央区日本橋人形町2-13-9
FORECAST人形町7階

アクセス

■東京メトロ半蔵門線「水天宮前」駅  7番出口より徒歩3分
■東京メトロ日比谷線「人形町」駅    
 A2出口より徒歩5分
■都営地下鉄浅草線「人形町」駅
  A3出口より徒歩7分
■都営地下鉄新宿線「浜町」駅
 A2出口より徒歩10分
■駐車場:あり

営業時間

9:15~18:00

定休日

土曜・日曜・祝日
年末年始(12/29~1/3)

03-5614-8700